明治時代以降 薩摩時代 琉球時代 グスク時代 先史〜貝塚時代
 HOME > 歴史スポット > 田中一村終焉の家 

見出し1:歴史スポット

見出し2:田中一村終焉の家

田中一村終焉の家 奄美市名瀬有屋にある、奄美の自然や風景を描いた日本画家田中一村の住居跡。
一生を絵画に捧げ、独身であった一村。彼の絵は生きている間に世間に広く知られることはなかった。
 没後、彼の描いた絵は見る者の心を捕えた。そしてテレビの全国放送をきっかけに広く知られるようになる。
一村の絵は、彼の没後24年を経て、田中一村記念美術館(奄美市笠利町)をオープンさせるまでになる。

(※1)地図は緑の矢印のポイント。


大きな地図で見る