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泉芳朗居住跡地 泉芳朗は、戦後の米軍占領下で奄美群島の祖国復帰運動の指導者の一人。徳之島伊仙町の出身。詩人。教師。
 奄美群島日本復帰運動の指導者(「復帰の父」と呼ばれる)。奄美大島日本復帰協議会議長。
当住居跡は奄美大島名瀬(奄美市)で居住していた場所。5日間にわたる復帰祈願の断食を行い、1953年(昭和28年)祖国復帰を勝ち取った。27年名瀬市長。

(※1)地図は緑の矢印のポイント。


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